作る事
まずは、病気とか症状といわれるものを作る事。
それから、それを展開させて行く事。
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だいたい、こんな段取りですけれど。
精神科にかかる。薬物で、調子を崩す。
思うように、生活できなくなる。まったく眠れなくなる。それどころか、寝床でじっとしている事すら出来無くなる。
不眠のせいで、悪化している。と、言われる。
睡眠薬を飲まされ続ける。眠剤なしで、眠れなくなる。
悪くする薬。次に、その症状を抑える薬。この連続が続く。
このパターンだから。
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それにしても、精神薬の実験は、どこで
どのように、行っているのでしょう。
まあ、病院の中は、誰も関知しませんから、自由に出来る。と言われれば、それまでて゛すけど。
作る人も、どんな成果や結果を、どこから聞くんでしょう。
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言論の自由といいますが、言っていない部分、黙秘している部分というのは、中身どんなものなのでしょう。
言われている部分の逆の部分。
ほんとうに、言わなくても良い事で、許される事なんでしょうか。
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巨悪の日常は、不思議だ。
普段は別に何も悪い事をするわけでは、無い。
それなのに、ちょっとした、ヨモヤマ話。あの人、どうしてる。
そんな類いの話をするとき、意図的にはずしている、とかではないのに、他の人の話題は出ても、なぜか、巨悪だけは、はずされている。
まるで、存在を無視されているようである。
なんとなく、その場で口にしてしまう言葉、というのが、ある。だれに、言うでもないが、シカとしたい相手で無い限り、義理でも、そうなの、とか、ふーん位は、あいづちを打ったりするものだが、
巨悪に限っては、だれも、義理にも、返事をしない。
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おせちって、手間がかかる割りには、すぐ食べてしまって無くなってしまうので、
シャケを焼いてほぐして、しゃけ茶漬けを用意しました。
夜遅くに食べる、あったかいそばも楽しみです。
なんとか、準備は整った。
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この兵器が、すぐれているのは、ダブルの効果があげられる事でしょう。
発言が、気に入らない者の始末も出来、他の者を、くすり漬けにする機会を作って、儲ける事もできます。
両方とも、合法で出来るのです。
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殺人鬼を使って、精神薬で脳を攻撃する。負傷者は脳を攻撃されている。
この場合、周囲の人達も、なんらかの形で攻撃に加わるのを見込める。
精神病院へ持って行く。
死亡させる事も可能だし、稼ぐ事も可能だ。
最先端の兵器の活用だ。
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パワハラとか、セクハラとか言っているけれど、レベルが違うし、目的が違うんだ。
殺人鬼が、裏金を貰って、仕事として引き受けてやっている。
個人の性格とか、うんぬんの問題では無いんだ。
それ以上のものが、込みなんだ。
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殺人鬼。
その集団を情報操作して、コントロールしながら、邪魔者を消していく、存在。
こんなものが、いる、ある、事を前提にして考えてはいなかった。
しかし、この存在があるものと認められたならば。
精神医は、そんな世界に住んでいる。
おそらく、為政者も、財界人たちも。
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小さな利権では、あるだろうけれど、
それなりの収入を得る事の出来る、職業・団体が、殺人鬼を中心として、殺人鬼の友の会になっている。
という、可能性も、無いとは言いきれない。
いや、けっこう、あるのではないだろうか。
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戦争の仕掛け人は、かげで笑っているのだろう。そう、言われる。
これで、金儲けができるのは、自分なのに。と。
殺人鬼も、かげで笑っている。
仕組みの基本は、身近なところも同じ。
この世界が、かれらにリードされている限り。
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殺人鬼に、水薬の精神薬。という、持ち合わせは、最強です。
こわいものなしの最上型です。
死を生み出す産業には、カモフラージュの様々な仕掛けがあったのです。
人の死が、どこかで金に換わる限り、殺人鬼たちは仕事にも金にも、不自由しない。
そんな事に、依頼する者も協力する者も、不自由しない。
そんな社会ですから。
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きんくま日記を書いてから、ブログの欄に、ほとんど載りません。
なにを書いたのか、自分でチェックできなくて困ります。
殺人鬼が、猛威を振るう中ばかりで、記憶をチェックしてみると、あんな事こんな事、そうだったんだ。と、改めて納得の行く事ばかりです。
当時から、この言葉には、どんな意味があるのだろう。とか、考えたりしたのですが、その後を追ってみても、いまひとつ解かりかねたのが、
いまになって、よく解かります。
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巨悪なわけでは、無いですよね。
よく、これだけ・・、と、驚くものがあります。
ぜんぶ、自分のものだ。
と、思うから、おもいきった事ができるのでしょう。
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人間社会の、こんなバカな構造を考え出したり、さぶちゃん問題とかって、インネン付けてお金をどんどん消して見せたり、
こんな事、できるの、他に無い。
いいかげん、どうする気なのさ。
わたしが、ひどいめに遭うのが、そんなに望みなワケ?
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政治家は、なにをやっているのか解からないけれと゛、おもしろい事は面白い。
一般人のブログ類も、おもしろい。
テレビばっかり、つまらないぞ。
みんなを引っ張って来た。と、言ったら、
足を?と、聞き返されたら、どうするんだ。
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異様な、しんどさに見舞われて、各種病院を回ったものだ。
どこも異常なし。
この機会に、精神病院に回す、段取りをつければ、さらにスムーズになるんだ。
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今になって、あなたの気持ちはじめてわかるの痛いほど・・
そうだ、時々、上司に家においでといわれていた。
同僚達に、つき合わされていた。
あの、ほとんどが殺人鬼の戦線布告だったんだ。
後の展開や、その後の原因不明の状態を思い出すと、つながって行く。
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先日、テレビで、歩行困難なパンダのこどもの相手をする。
という、企画を見ました。
なんか、以前にも似たような企画を見た記憶があり、パンダのこどもは歩行困難なのが、割といるのでしょうか。
おおきくなったら、大変だな。と思うのですが、小さいパンダが這っている様子は、異常なほど可愛らしく、
無事に育って欲しいと、思いたくなります。
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微妙にリアクションが、おかしいし。
まあ、ここの人達は、場面場面では、もっともらしい事を言っていても、
長期に渡ってトータルで見ると、皆、どこかおかしいものですけれど。
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先日、亡くなった、じいさんの、あの息子。
ほんとうに実子でしょうか。
人って、どうしても深い事情があって、結婚する人は居ないように思います。
でも、ずっと、結婚した事のない人には、事情があるものです。
こどもを貰って預かる事で、資金援助してもらっていた。とか。
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殺人鬼たちも、精神医を首領と慕ったのが、決め手になるのでしょう。
殺しを金に換えたいならば、単独で地道に努力した方がよかったんです。
安易に効率を求めては・・。
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精神医は、これが狙いだったんですね。
殺人鬼は、ほんとうに、ためらい無く誰でも殺せる。
だが、一般人も、段取りを踏んでいけば、合意する。
だから、殺人鬼の処理として、送られてきた人達を送ってきた自分たちも、ほんとうに責められる者は無くなる。
ここまで、持って来る。そんな使命感があったのでしょう。
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精神病院やお金という、媒介を通しているから、なんともない。
とでも、思うのですか。
でも、この構造は、直で表現すると、隣人を死体に変えて、その肉をこどもと共に食らって生きる。
そんなんでしょう。
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あなた達の多くは、家庭のため、こどものため。その為に隣人を犠牲にして葬ることに合意した。
そんな答えをするように思います。
そうなりましたか。ならないんです。
こども達にとっても、迷惑な育て方だったんてす。
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精神医に言わせれば、パブロフの犬と同じ、条件反射でしか動かない人間達。
でも、それは、収入に関わりのある場合に限るのでしょう。
これが、収入と関わりの無い場合・場面では、全く違う言動をとるでしょう。
収入に関わりのある場合。どう、ずるく動けば得になるか。
そう反応して、動くのです。
解かっていても、得だ、と判断する方向。
そして、それが、全体の将来を閉ざしていくのです。
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経営者が後ろ盾について、バックアップしているようだから。或いは、その確認が取れたから、内々の裏取引で、働いて居る者たちも、合意する。
そんな繰り返しをしていては、先、どうなるのでしょう。
退職させたいならば、裏から手を伸ばしたりせず、きちんと話をするべきです。
なんでも、裏から解らない様に、どうこうする。
そんな手段を、人を使う方も取るべきでは、ありません。
また、それが解かっても、取引して、経営者に媚びを売る。
それが、得な取引だ。
そうでしょうか。あなた達、一代限りで、次の世代は、どうなるのですか。
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この世界というのは、どこがどうなっているのか解からないけれど。
殺人鬼たちの活躍のおかげで、どこも論点がズレる事になる。
というのは、確かな事だ。と思います。
根本的な問題です。
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医者という職業は、もともと毒薬使いで、口では言わずに物事を思い通りにしようとする。
この患者には、治らない様な薬しか出さない。とか。
言葉より、実行の方の取るものだから。
こんなのに、本物の毒薬なんか使わせといたら、どんな企てを始めるか・・。
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どうも、つじつまが合わない様に感じても、要職にある人達は、そのつもりなんでしょう。
これは、最終戦争である。と。
何のためなのか、そうでなければ、定かでないですもんねえ。
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表現して、周囲を囲む者が、なにか問題を抱えた者を取り囲んで、
その問題を作成した、殺人鬼に味方して、
合法の薬殺処置を指示する。
残酷な話です。
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あらゆる形をとって、精神科に行くことを周囲が勧める。
と、いいますが、いったん、向精神薬を継続して与えられてしまったら、致命的です。
特に、弱っている状態だと、これは量を減らして抜いていく体力や集中力が、ありません。
薬殺というのは、進む事も引き返す事も出来ない状態に、追い込むことだからです。
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殺人鬼たちの存在と、その活躍を前提に考えてみると、
いまいち、意味の解からなかった、政治家達や財界の発言や考えていた事も、なんとなく、意味が通じるような気がするんだ。
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殺人鬼の正体が判っても、支援する。
その状態で、話してみたら、一般人たち(わたしの周りの人達ですけれど)の、話や反応は、すごいものです。
さすがに、最終戦争だけの事は、あります。
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最終戦争なのです。
人類と、その敵である殺人鬼たち。
魂を持たない者は、殺人鬼たちと共に行くのでしょう。
殺人鬼の生き方を、知らなかった。で、済ませるほど、とぼけた発言は通らないでしょう。
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最終戦争なのです。
人類と、その敵である殺人鬼たち。
魂を持たない者は、殺人鬼たちと共に行くのでしょう。
殺人鬼の生き方を、知らなかった。で、済ませるほど、とぼけた発言は通らないでしょう。
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先人のやってきた事を踏襲しただけだ。と、言うでしょうか。
老人達は、年の若い者を利用し罵倒し、自分が生きる術にする。
お前も年を取ったら、こうしろ。と。
そこには、都合のいい理屈しか通さないものが、ある。
みなが、殺人鬼見習いである。という。
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確かに、けっこう下等生物です。
殺人鬼の正体が判っても、隠ぺいできる。といって、付いて行く。
よき隣人でありたい。と言う。
これは、かなり問題あり。の、生き方でしょう。
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殺人鬼は、その生き方も含めて、
ある意味、人が理想に思うところは、あるのでしょう。
あたまが良くて、いつも無事で、難に遭う事もない。そんな、生き方の人達です。
魂の無いと称される人間にとっては、よき隣人なのでしょう。
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精神医に軽蔑を持って称される、条件反射でしか反応しない魂の無い生き物として、
殺人鬼たちは、その盲点を狙って仕事を進めてきた。
かれらは、隣人と表向き称しながら、そんな事は思っていない。
愚かな反応を繰り返す下等な生き物として、扱っている。
別の者だ。という意識があるのだ。
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この激しいすり替えだろう。
精神医に言わせると、その為に人々は、パブロフの犬並の反応しかしない。
魂の無い生き物である。と、表現されるほど、その言動は矛盾に満ちていて、又、驚くほど利己的である。という。
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現実を見ない方法。
これは、ある意味生き延びる為の良い手段だろう。
こどもの頃、なんてのは、こんなのを駆使している事は多いのではないだろうか。
だが、一応おとなとして社会生活していても、引きずっている。
周囲に、いつも居る人達が、どんな動きをしているか、考えた事も、ない。
考えても、いい事はないけれど。
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なんかおかしい、困った事になったようだ。
じゃ、さようなら。
人間の反応は、そんなものだから。その、困った事を作り上げれば、よい。
殺人鬼の仕事の基本だ。
だが、人の知恵というのは、想像も含めていろいろに話を捏造する技術が、ある。
その技術で、現実をすり替える。なんてのも、お手の物。
様々な、すり替えが酷使される。
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窓に風のぶつかる音。
おそろしいから、外に出ないようにしているけれど、近くのコンビニまで出向いてみたら遭難するかと思った。
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殺人鬼の仕事というのは、初めてボーナスを貰ったらローンを組んで、ピアノを買う。
とか、言ってる人達が、ギャラリーに揃っていて成り立つ商売なのだろうからな。
置く場所も、維持もできないのが、わからないんだ。
みんな、見たくない現実があるんだろう。
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し、終わらせなければ、ならないんだ。
殺人鬼たちが、陰で活躍した時代。
だれも、一般の人達は、わからないから従ってきた。
承知の上で、従って行くのは、むずかしいんだ。
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困ったときには・・なんて、漠然とした事では無く、もうちょっと具体的に、こんな方法や支援策がある。
そんな話でなければ。
殺人鬼と一緒では、そんなまともな対応は、ないまま行ってしまうのではないかと。
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また、そうでなければ、殺人鬼たちの仕事は成り立たないんだ。
途中で、まわりに責められる。とか、問題視される。とか、
なんらかの事があるならば、仕事として成立しなくなるのだから。
ましてや、殺害まで持っていくのは不可能だろう。
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実際には困った事があったら、縁切りされる社会だから。
だからこそ、殺人鬼たちが、その困った事の種をまいたり、育てたりする事が、営業として成り立つのだろう。
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実際、誰に示されるわけでなくとも。
本人が、いちばんよく、わかっている。
なにを、どうゆうふうに拒んだのか。
利用したいだけだ。指一本動かすのは嫌だ。と。
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それまでの、経緯や関わりは、全部ちゃらにして、さようなら。
そんなもんだよ。
こんなやつらだ。
消えて無くなった方が、いい。
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そうでなければ、こうゆう事柄には、具体的にこんな対処方とか、
おおよその、ノウハウぐらいは、あるはずだろう。
こんな、困った事なら、こんな方法。あんな事なら、こんな風に。とか。
実際に相談したら、なんと返事されるか。
あっ、それはダメだ。さようなら。縁切りだよ。
こうだろう。
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困った事があるときには、まわりの誰かに相談してみましょう。
なんて、言える人は、困った事が無い人か、うそつきだろう。
なにかあったら、まわりが酷い言葉を投げかける、以外は、何もしない。
さらに、ひどい目にあわせようとする。
それぐらいしか、しないのだから。
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だから、嘘話で、きれいごとを言わなければ、
率直な話なら、出来るのですよ。
うまくやれば、周りの人はいくらでも殺せる。
殺人鬼が殺るから、参加する。
そっちの話ならば、いくらでも出来るのでしょう。
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外側から見える社会は、視覚的にどうという事は、ありません。
でも、実態は、実際は、どうなのか。
それを、見える様に表現したい。
それだけの事、なのかも知れません。
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精神医が、どうしても、残酷な強制収容所をつくりたがるのは、
人間社会を、見えるように表したい。
そうすると、どうしても、ああなる。
のかも、知れません。
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いぬは、ここまで残酷かなあ。と思うほどです。
精神医は、たいへん残酷な事柄を実行します。
だが、それは、支援してくれる、一般の人達に支えられて。とか、
かれらの行っている事柄を、表そうとして行っている。
そうも、言えます。
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相手が気付いて、これは策略だったんだ。こうゆう事をされていたんだ。
と、言って来たら、
うるさいし、面倒だから、精神病院に引き取ってもらって、薬殺してもらう。
そんなものですよね。
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率直に言って、集団の中で、殺人鬼に狙われている人がいたら、どうするか。
知らん顔して、これまでの関わりを切る。
隣人とは、そんなものですよね。
そして、殺人鬼とは、それまで通り付き合う。
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かれら、殺人鬼の活躍が、世の中の方向を決めている。
おおげさな表現では、無いと思っています。
どこの場所であれ、言論は、かれらによって規制されているのです。
従って、まともな話、話し合いも、される事はありません。
どこか、ちぐはぐな話。
表現の自由は、かれらに媚びたものになるのです。
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しかし、結局は分かるものなんです。
ずくに分かる事は無くとも、ある程度の期間を見ていると、これは違う。
目的が違っている。
気付くときが来るものなんです。
それでも分からない人は、多分他の事も話しの通じない人でしょう。
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かれらが、いかに巧妙に、人の社会を動かしてきたか。
その、実行に携わってきたか。
人が、周囲の人とかかわる限り、かれらの入り込む隙は、必ず出来るのです。
実に、よく考えています。
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なんでもそうでしょうけれど、知恵を使う。というのは、事をいっきに運ばない事でしょう。
じょじよに、運んで行く事です。
ましてや、周囲の殺害となれば、なおさらです。
? ? の連続で、他の解釈も可能である。
そんな様に運んで行くのです。
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通常の場合は、ピアノを買う等。
方向性が、結局は自分に向かう行動になるのですが、
殺人鬼の行動は、まわりのお目こぼし、寛大さの要求に向かうのでしょう。
たいして自分に害の無い。あるいは、他の人が被る害に対して、人は寛大になります。
ここから、崩していくのでしょう。
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だから、殺人鬼は本当に、周囲の理解や同意を必要としている生き物なのでしょう。
周囲の人達の、あたたかい理解と支援なしには、かれらの仕事は成り立ちません。
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殺人鬼は、いきなりどうこうという事は無い。
段取りを踏む。
普通の人には、ありがちな、お目こぼしして貰える様な、嘘やトラブルや身勝手さの数々。
だが、目的は違う。
情報操作、周辺人物の殺害に至るまでの行動づくり。
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自分を励ます、うそ話というのも、よくあるけれど。
でも、殺人鬼ふうのは、違う。
あれは、周囲、相手の情報の混乱が、目的。
情報操作で、自分の目的を果たす為。
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現実逃避なのか、自分を励ますためなのか。
どっちもなんだろうけれど、と゜んな割合なのかなあ。
とか、思いながら。
そんな問題ならばね。
自分も含めて、けっこうするけれど。
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訊ねて行った家は、団地の二間に台所別付き。
親子四人暮らし。
居間には、ピアノ。
おばさんは、こんな暮らしが嫌でたまらないんだろうな。とは、思うけど、言えない。
こんな場合は。
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ただ、有利な事の選択の連続のみであるならば。
やはり、殺人鬼の友なんでしょう。
パブロフの犬の反応として、有利な事に反応していく、魂の無い生き物。
言われて怒るのが、ほんとうの事だから・・では。
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人間は、すごい無能なんだ。
パブロフの犬並しかない。魂の無い生き物。と、称されるほど、
殺人鬼たちを前にすると、無能振りを発揮する。
少しでも、かれらにイチモク置かれたら、消されるけれどもね
かれらに喜ばれようと、無能振りを発揮したり、コビを売って同化しようと試みるばかりだ。
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世の中の様子が、おかしいとは思いませんか。
これは、殺人鬼たちの、よき隣人で理解者であろう。そとづらは、取り繕って。
そんな、決断が影響しているのではないか。と、思っています。
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こそあれ。
どれぐらいの割合が承知なのか。
その違いは、あっても、どこも似たような状況になっているのかも知れません。
もう、隠さない方が、いいのでは無いでしょうか。
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そうしている内に、決断を迫られたら、どうするのでしょう。
答えは、すでに出ています。
殺人鬼のあらましを承知の上で行動を共にするようになるのです。
福祉施設は、すでにそうなっているのです。
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殺人鬼は頭を使っていて、あたまがいいのです。
あたまのいい人に誘導されていけば、いい事がある。そんな様に思うのでしょうか。
だが、それは、たいへんずるい考えだ。と思います。
少なくとも、よき隣人だったり、理解者や協力者でもあった。
そうでもなければ、殺人鬼たちにとっての、よき隣人なのですから。
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まじめに仕事する方のタイプだと、まわりの人たちが、ガラの悪い思い込みの言動を繰り返している。
そんな、感想を持つものだ。
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だから、忘れっぽくて、新しい話題に次々飛びついて行くんだ。
かなり、分かっていても、周囲が殺人鬼の誘導についていくのを見ると、恐怖を覚える。
殺人鬼と一緒に行った方が、得だし。
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なんせ、どこも全員、なにがあっても、なにもないと答えるばかりで。
それで、膨れていくのは、精神病院と、不明の死亡者ばかり。
自分の身に、振りかかるまでは、何も無いと答える。だから、パブロフの犬の反応しかしない。
精神医は、そう言うんだろう。
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人間って、自分の周囲にいる人は、全員、基本は善意である。と、信じていたい。
何があっても、それ以外は受け付けない。
だから、裏工作や殺害計画が、まわりで進行していても、何も無い、あるいは他の事情があるとか、都合のいいように思いたがる。
内部で行う、殺人鬼たちにとっては無法地帯なんだ。
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バカにされてるんだぜ。
どうせ紋切り型の反応しか出来ないんだ。って。
わたしの処刑のいきさつは、程度の違いはあれ、全員承知なんだ。
それでも、どうにも出来ないだろう。と、なめられているんだ。
内部というのが、いかに、反応できないものなのか。
人間社会のいちばんの弱点なんだ。
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人々の陰から牛耳ってきた、かれらの動向。
これを、掌握しなければ。
生きづらいのは、表現の問題では無く、殺人鬼と共にあるからなんです。
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精神医が持っているハズなのだ。
各地域、各分野の、殺人鬼たちのリストと動向。
裏の社会である。といわれてきた。でも、ほんとうは、実際の社会の状況である。
そんな、実事情の記されたもの。
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まともな精神医なら、精神病なんて、ありえない病気の捏造なんか望んでいないはずだし。
盛られた薬物の症状か、その前後の異常な状況への反応なんだから。
こいつらの存在を、把握しなければ。
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人類の敵なんだ。
ずっと、捕まえる事が出来なかった。
常に、巧妙に動き回っていた連中なんだから。
こいつらが、立ち回っていたんだ。
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悪くて、なにが悪いのか、わからなくなった・・。
とかって、ぼう然とばかり、し続けていても。
とりあえず、とっかかってくれないのだろうか。
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いいかげん、警察も役所も、なにしてるんだ。と思うよ。
精神医が、わざわざ、殺人鬼とも言える者たちを一ヶ所に集めたんだから。
精神医運営の福祉施設に、注目しなければ。
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ためらい、戸惑い、葛藤。
そんな、考えられるような、知り合いを害する、殺害へ向けての行動。
そんな様子は、見せません。
また、かれらは、個人的に会う等、殺害する者との関係をアピールします。
そして、情報操作で、自分は心配している立場を取って見せたりします。
通常の常識では、できないことが出来る、種族です。
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かれらの行動は、確信に満ちていて、
そこで、周りは戸惑うのです。
これは、当然だ。という、意思の存在。
あれは、普通はないものです。
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例えば、わたしの殺意と、かれらの殺意は違うでしょう。
通常考える所の、殺意の意味と、殺人鬼の殺意は、まるで違うのでしょう。
かれらにとっては、それは、特別の感情の入った意味は、ないのでしょう。
だから、仕事に出来るのです。
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やはり、集団の中に占めている、殺人鬼の存在は絶対なのです。
かれらは、なんといっても、思考がはっきりしています。
考えをためらう。迷いを感じる。そんな部分が、ありません。
周囲の情報、まわりの様子に惑わされる。という事が、ありません。
自身が確立していて、普通の人間にある共感・協調性というものが、ないように感じます。
やはり、独自のものなのでしょう。
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だが、集団の中の、全員が分からない事は無いのです。
少なくとも、普段から頭の回っている人は、分かっている。
そうで無い者だって、まったく分からないという事は無い。
わかっていても、あえて、殺人鬼を取るものなのです。
これは、ますます問題です。
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かれらが固執するところの、人間の脳についても、
なぜ、人は、まともな反応を拒否して、隠ぺいに走るのか。
また、殺人鬼の誘導による、偽の情報にやすやすと乗って行くのか、考えると、
人間の脳に、なんらかの問題があるのだろう。
と、思うようになるのかも知れない。
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やっぱ、どっかで憎んでいるのでしょう。
それは、仕方ないですよ。
憎しみを感じているうちが、はなだ。ってことも、ありますし。
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今朝方の夢の中で、
そろそろ死んでいるはずだ。遺体を確認に戻りました。
あなたをだまし討ちにして、殺したのです。
確認に戻る・・あたりに、情けがあるでしょう。殺人鬼の犯行とは、違う所です。
なんでも出来る。と、豪語する、あなたをだまし討ちにする事は不可能ですが、
わたしの中には、あなたへの憎しみがあるのでしょう。
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ほんとうに、これ考えると、人間の尊厳とは、なんなのだろう。と思うのです。
隣人は、飼い犬にも値しない。
そんな面も、あるでしょう。
その知能を、殺人鬼とも言える様な者との共存に使うばかりです。
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精神医の言う所の、人間は条件反射で動くパブロフの犬並だ。という話にも、根拠はあるのだ。
身近で起こる出来事には、皆一様に沈黙する。そして、隠ぺいする。
同じ行動に出る。
集団を世論誘導で仕切る者の、言いなりだ。
そんな反応しか、しない。
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たとえ、有名人では無くとも、一般人でも、例外無く。
発言力のある者、とみなされたり、見込まれたりした者は、例外なく対象者になっている。
邪魔者として、扱う者たち。
そんな者たちは、身近にいるんだ。
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ほんとうに、人が、こんなバカげた、隠ぺい方や、人間関係という言い訳で、非道を通さなければ、
搾取されながら働く事も無く、戦争だとか訳のわからない事に左右される事も無くなるんだ。
上の人達が決める事だ。えらい人の考える事だ。と、いつも丸投げにしているけれど、
身近な事柄に決め手は、あったんだ。
殺人鬼なんか優先するから。それが答えだったんだ。
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なんせ、有名人の前後をたとれば、不審な死。というのは、一応話題には、なりますが、
これが、身近な人だと、話題にすらなりません。
一様に、関係者達は沈黙を守るのみです。
故人の悪口を言うような人はいても、どんないきさつがあったのであろうか。
という事になると、誰も話したがりません。
いや、実の所の事は、知っている人は言えないのでしょう。
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精神病院を使うので、隠ぺい出来る。
と、されているけれど、チェックはされているのだろう。
ただ、漠然と引き受けている訳では、ないだろう。
かれらは、世界転覆を目的に計画を作ったうえで進めて来たのだから。
殺人鬼撲滅も含めた上で。
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金は与らないが仕事はあるぞ。
食品メーカーも、インスタント、レトルト、スナック等。めしなど作っている暇は無いつもりか、そんなんばっかり、スーパーに並ぶ。
もしも、精神医が把握している、殺人鬼の動向、分布状態を、まとめているのならば、よく解かるのだろうが。
その仕事の成果も含めて、考えると、かれらの知っている、常識とは逆の世界。
そんな様子が、よく解かるのだろう。
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ベーコンエッグにサニーサイドアップ。ウインナーも炒めて、サラダを副えて。
トーストを焼いて、コーヒーを入れて。
でも、かけられる時間は、十分ない。
食べるのも、十分ないけれど。
そんな工夫のあれこれが楽しかったのも、二十代まで。
三十代になると、こんな事をしていても、自分の中にイメージであった、素敵なキッチンは手に入らない。
そんな現実の波にのまれて。
バナナで、いい。バナナとコーヒーで。めんどうだから。
と、なる。
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精神医たち。かれらの知っているという、普段言われて居る処の常識とは、真逆に違っているという、
この社会のほんとうの姿。
そっちの方で、判断したら、価値観が逆転するという。
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わたしは、全容は分からない。
だが、精神医たちは、かなり知っているのだろう。世界転覆の元となる、実態社会のありさま。
それなりの金額を支払っているところの、殺人鬼の活躍込みの実態。
病院と称するところに連れ込まれて来る人たち以外にも、殺人鬼たちの獲物になった人達は居るのだろうから。
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知り合いを殺す。というのは、そんなに難しい事ではないでしょう。
ただし、周囲の合意が必要です。周りの人達に、不審に思われては難しいでしょう。
そこで、かれらのお家芸、お得意である、まわりの誘導、世論操作が役に立つのです。
これ無しでは、成立しない犯罪です。
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殺人鬼自身だって、金を貰って殺す事柄が、自身とは関係ないとは思えないのだろう。
だから、プライベートな場面で会って置くという、演出が要る。と思うのだろう。
雇用関係に、本人の殺害まで含まれる。
そんな事は、ないだろうから。
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ひとりの社会人としての、判断で行っている。
そう、みなされても、当然です。
たとえ、殺人鬼であれ、そうなのです。
なにも判断できないものが、仕事しているならば、その方がおかしいでしょう。
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話の途中で、でも、おかあさんがダメっていうから。とか、言われたら。
ガックリ来ます。こどもかよ。
勤めていると、ほんとうは良くないけれど。でも、現状では仕方ない事も多いです。
仕事の事だから、責任は仕事先が持つ。というのも、あるでしょう。
でも、隣人の生命、生きていく術に関わる事でも、判断は同じなんでしょうか。
そこを、突いてきているのだ。と思います。
仕事先は、責任は君達にある。と、判断しているから、やっているのでしょう。
でも、おかあさんが言ってるから。
それで、通ったりはしないのです。
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どうしても出現する、凶悪なウィルスを削除する為。
その為の世界だっのでは無いか。と思っています。
この世界の目的は、かれらの削除にあるのではないかと。
でなければ、何のために巨悪なんかやっているのか、理由が説明つきません。
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ほんとうの、悪の親玉というのは、いかに悪いか。
その本領を見せるべきです。
親玉の悪い所は、たったひとつ。ずっと、面倒を見て引っ張って来た者たちを、あっさり見捨てて逃走する事でしょう。
自分だけ、無事に逃げようと企てている。
悪の悪い所とは、それなんでしょう。
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こんなんで、渡って行って、どんどん報われるのでは。
方針間違っていますよ。
表が主で、裏が巨悪。そんなあなたの、裏の顔の信者ばかりじゃ、ないですか。
よほど、根っからの悪だと、思われてますよ。
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こんなんで、渡って行って、どんどん報われるのでは。
方針間違っていますよ。
表が主で、裏が巨悪。そんなあなたの、裏の顔の信者ばかりじゃ、ないですか。
よほど、根っからの悪だと、思われてますよ。
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こんなんで、渡って行って、どんどん報われるのでは。
方針間違っていますよ。
表が主で、裏が巨悪。そんなあなたの、裏の顔の信者ばかりじゃ、ないですか。
よほど、根っからの悪だと、思われてますよ。
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そうでなければ、突然ひどい言葉を投げつける。
お前の事など、利用し終わったもうどうでもいい。そんな意味なのでしょうか。
なんなんですか、ここの人達は。
いままで、どうゆう意味なのだろう。と、聞き出したいと、たどってきたら、
そんな、セリフに会う訳です。
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そうでなければ、次の展開で相手を立てる様な素振りをする。
そうやって、期待を持たせながら展開していって、なしのつぶて。
詐欺の手を使いたいんだな。と、思っても、まったく関係ない人なら、ともかく、近場にいる人なら、むやみに嫌な顔がしずらいのを、いい事に。
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どうしてこんなに勝手な人が多いんですか。
意図的、というか、リアルな人間というのは、この立場だと相手は嫌でも、我慢する。とか、逃げて行ける場所が無いだろう。とか、
策略がらみで、悪行に等しい言動をとります。
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相手を前にしていても、自分だけ有利に振舞いたい。
見える所で、見えない所で。
でも、人というのは、本来はお互いなのです。
だから、自分ばかりだと関係が歪むのです。
この矛盾は、どう回っていくのでしょうか。
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でも、現実の人間の反応も、自分の立場や、話題に責任を持つ相手でなければ、
興味本位な事を言い出すし。
いや、そんな人の方が多い。
言いたい放題したいだけ。とか、
こんな発言、不満に思う。そう、思っていても社交辞令?なのか言えないだけで。
それを、いい事にしたい放題。
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殺人鬼たちと手を取り合って、笑いながら去って行く、後姿を見送って。
もう、かれらを見る事は無いのでしょう。
ちょと、苦い追憶の中の参考資料として残っているだけです。
かれらは、あの時、なにを思っていたのか。などと。
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あなたがいなくても、こうして、元気に暮らしている事を・・さりげなく告げたかったのに。
人の世の、必要な部分とは、どれ位なのでしょう。
どれが必要で、どれが不必要か。
政界、財界のあり方が正しいとは言い切れなくても、一理ある部分はあるのです。
人々は、果たして値するものなのか。
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精神医の言う所の、世界転覆計画も、かれらの知っている、行っている世界の事を考えれば、
世間の一般常識のほうが間違っている。
こっちの方が、ほんとうの価値観だ。
そうなるのでしょう。
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でも、殺人鬼たちの存在も以外でしたけれど、
この世界って、裏で致命的に、悪い事を引き受けている人達って多いんですね。
あきれ果てました。
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これは、大作戦なのでしょう。
上手くペテンにかけて、殺人鬼一行をまいてしまう。
出来る、出来る。と、喜ばせておいて、罠にかける。
こいつらに、自分でさせて、選択させて、ワナに置き去りにしてしまう。
これが、最終戦争大作戦。
極秘指令なので、中身は明かせなかった。
したがって、黙示である。と。
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男ってのはな。
いや、男じゃなくても、なんでもそうだけど、他者というのは、居た方がよかったか、居ない方がよかったか。
結果を見てみなければ、わからないものなんだぜ。
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あれらって、すげえ凶悪な、コンピューターウィルスみたいなもの。
まわりを、どんどん酷くできる。
ウィルスに犯されながら。そんな現状では、ないですか。
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いろいろそちらにも、事情はあるのだろうけれど、
前のブログでも書いたけれど、殺人鬼。
あれは、抹消しなければダメだよ。
そのつもでは、あるのでしょうが。
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なんせ、この世界は、ある意味、倒錯ユートピアなんだ。
きれいはきたない。きたないはきれい。
表で言われている事と、実際の事が、えらく真逆に違っている。
そんなのが、当然のように、ある、世界だから。
そして、その実事情を、語らない事で維持している。
誤魔化し方、といったって、真逆に違うのは、問題だろう。
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でも、男だって、よくない方が生きやすい。
それは、あるでしょう。
強くて悪いものに巻かれて従い、言い掛かりを付けて働かせては、捨て。
そうではない、男がいたら、お目にかかりたいものです。
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かの、故岡本太郎さんは、自分の講演会にて、
おんなは、醜い。おんなは、汚い。
と、わめきながら、踊った。
という、伝説を伝え聞きますが、
そんな、抽象的な発言では、何を伝えたいのか定かでありません。
確かに、同性として考えても、女性がいいとは限らないし、
だが、よくない方が、生きやすい。
そんな面は、ありますし。
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世の摂理や仕組みを考えた者には、カウンセリングが必要だ。
あなたの潜在意識は、女性を拒み、ぼうとくし、落とし入れてやりたい。
そんな希望に満ちています。
なにか、女性を嫌悪するようなった、いきさつがあるのでしょう。
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熊本の坂道を歩いていた。
夏目漱石の小説、草枕に登場する、峠の茶屋は、建物は残っていたが、店は閉まっていた。
女としての仁義を尽くして生きる事と、人の世の摂理は矛盾するのだ。
仁義を通して生きる事を、この世界は拒む。
主人公は、その思いに立ち尽くす。
そんな話だ。
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どれぐらい経つかな・・ブログを始めてから・・
二年か三年には、なるだろう。
十年以上、同じ仕事を続けられたら。とか、
三年以上、毎日ブログを続けられたら。とか、
そんな言い方をする人もいるが、そんな事出来たって、何にも成らない。
し、どうにもならない。
そんなものだ。それくらい、やってるもの。
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これで、五つめのブログだけれど、他人の話にはブログの引越しが、とうのと書いてあるが、意味わかんない。
いつも、ブログは、ログインできなくなって、新しいのを始めるしか無くなる。
いいんだけどね。
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クリスマスは、ケーキを食べる日だが、救世主のわら人形があったら、杭を打ってやりたいくらいだ。
そういえば、そんな様な、姿をしているようにも見える。
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タバコを吸いながら、新聞を見ながら、そばを一筋すすりながら、貴重な時間を過ごしている。
街一番の情報通にとっても、ここで過ごすのは、貴重なようだ。
どうりで、思うようにラーメンも食べられないワケだ。
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全員が、そうだという訳では無いが、タクシーの運転手さんは本当はプライドの高い人が、多い。
根拠はあるのだろう。街を毎日の様に流していて、乗ってくる客の様子や話を仕入れている。
この街で、もっとも情報を持っているのは、自分だ。
そう思っている人は、多い。
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だしを使ったラーメンが好きなので、近所のそば屋のラーメンを、時々食べる。
タクシーの運転手さん達も、よく来ている。
若い頃は、このラーメンを何日も続けて飽きるまで食べられるような、身分になるのが、夢だった。
残念ながら、夢はかなわない。
追っても追っても、ラーメンは高嶺の花のままだ。
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暮れに思いつきで、そうだ、すしでも持ち帰って食べよう。
などと、思って最寄りのすし屋に寄っても、買える様な状態では、ない。
年末は、食べるものに追われている人は、きっと、わたしだけではないのだろう。
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そばを食べて、おせちを食べる。
或いは、その作業にかかる。
なぜなのか、なんの意味があるのか。さっぱり分からないが、次々に食べるものを追い続ける。
年末は、いつも、これに追われて忙しい。
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ケーキは予約した。
そのケーキ以外も、食べ終わったら買いに行こう。
なんせ、まるいケーキが、いっぱい出回るのは、この時期だけだから。
なんか知らんが、おもしろい現象だ。
普段、ケーキなど食べないんだが、きれいなケーキがいっぱい並ぶと夢中になってしまう。
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お歳暮は、雑炊セットにした。
正月に、食べ物に飽いたら、いいのではないか。と思い。
中華風ふかひれ雑炊。ふぐ雑炊。
ちょっと、豪華めのにした。
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